弊社では「EGAO link®」やAIの活用により業務効率化を進め、職員がご入居者と向き合う時間を創出してきました。その時間をお客様の「夢を叶える」ケアを実践することで、高齢者の孤独という社会課題に現場から向き合っています。また昨年、東京大学生産技術研究所DLXデザインラボと共同研究を行い、デザイン思考を用いた現場観察やインタビューを通じ、孤独を「関係性の課題」と再定義し、新たな価値創出の可能性を見出しました。
本対談では、こうした研究をもとに、孤独という社会課題と、高齢者コミュニティにおけるつながりや生きがいの創出について、そして産官学連携の重要性について議論しました。
ぜひご覧ください!
記事本文:東大教授×上場介護企業社長が語る、デザインで再定義する介護業界 | 株式会社アズパートナーズのプレスリリース
英語版:https://www.as-partners.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/06/ぺニントン教授×アズパートナーズ植村社長対談(English).pdf
DLXデザインラボ記事(日本語版・英語版の掲載がございます。):
デザインで介護業界を再定義する:As Partners × DLX
参考:「プロジェクトCollins」について 株式会社アズパートナーズ |株式会社アズパートナーズと東京大学 生産技術研究所 DLXデザインラボが共同研究
