東京大学 マイルス・ぺニントン教授と弊社代表・植村が対談を実施いたしました。

 弊社では「EGAO link®」やAIの活用により業務効率化を進め、職員がご入居者と向き合う時間を創出してきました。その時間をお客様の「夢を叶える」ケアを実践することで、高齢者の孤独という社会課題に現場から向き合っています。また昨年、東京大学生産技術研究所DLXデザインラボと共同研究を行い、デザイン思考を用いた現場観察やインタビューを通じ、孤独を「関係性の課題」と再定義し、新たな価値創出の可能性を見出しました。

 本対談では、こうした研究をもとに、孤独という社会課題と、高齢者コミュニティにおけるつながりや生きがいの創出について、そして産官学連携の重要性について議論しました。

 ぜひご覧ください!

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DLXデザインラボ記事(日本語版・英語版)

東京大学生産技術研究所の記事

参考:「プロジェクトCollins」について 

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