弊社代表・植村が取材を受け、高齢者住宅新聞に掲載されました。記事内ではこれまでのアズパートナーズのDX化や、今後の事業展望について語られています。
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また今回、介護付きホームだけでなくデイサービスの運営・事業展開に関しても言及され、記事内ではデイサービスで現在提供されている共創の取り組みについて紹介されております。
アズパートナーズが考える「共創」とは
弊社では、これまで培ってきた経験や得意なことを生かし、ご利用者とともにサービスをつくり、自らの力を発揮できる役割をご利用者に担っていただいています。よって、役割は一人ひとりの経験や関心に応じてさまざまです。
目指しているのは、スタッフの仕事を代わりに担っていただくことではありません。「自分にできることがある」「誰かの役に立てている」と感じられる機会をつくり、その人らしく過ごせる時間を増やしていくことです。
これら共創の取り組みについては、下記事例を是非ご覧ください。
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